ブルーアーカイブというコンテンツを皆さんご存じだろうか。もはや知らぬ者はいないであろう秋葉原の半分を征服したコンテンツである。
我々しゃふ一同も当然傾倒している。
とにかく女の選択肢の多い昨今でも特に選択肢が多い本コンテンツだが、しゃふは同じ陣営に帰結した。ケツは当然レッドウィンター。

ノドカちゃんが私服で映画行ってるらしいので確認してみた

わtaxiは思った。 これぬいぬいの私服ぢゃん…と。

ミクさんと写ってるぬいぬいの写真があったので比較してみよう。
襟付きの上からベストを着てカジュアルなジャンバーを合わせている。構成要素はほぼ同じである。
嫌な予感がした。
これだけならまあオタク君私服が好きなキャラとかぶってるねで終わりではあるのだが、なんか生々しいかぶり方っていうかこの…何だろう。好きなキャラに好きな格好させて疑似デートに勤しんでいる感じ。
キャラクタービジネスは、当然そのキャラクターに対してそれなりの理解を深めた者がプロデュースしている場合が多いのだろうが、キャラクターを好きなもの同士の好みが合致するというのはもう運営側にこういうキャラが好きなオタクはこういう恰好させとけば喜ぶみたいなメソッドが存在するのではないかと勘繰ってしまう。
当然悪いこととかではないのし、好みの女が好みの恰好してくれるのはうれしい。だがもしそんなメソッドが本当にあるなら知りたい。すごく。
せっかくだからレッドウィンターで見ていこう。

タカネちゃんの私服なのか何なのかよくわからない服。多分私服寄り。
好みだ
親が金持ってそうな感じと考古学やってそうなニオイがたまんねえよおれ。
ブルーアーカイブで見るとか言ったけど普通に残りの二人のまともな私服っぽい服なかった。行き当たりばったり過ぎる、殺せ。
そもそもキャラクター像に親近感を感じて好きになる事象は確実に起きてはいるんだけど、それが何で他者と共有できるのかって話で。
ほんとになんでだろう。
いろいろ考えたんだけどやっぱりキャラクターはある程度分類されていて、一種の16タイプ診断みたいな感じになってるんだと思う。
ノドカでいうと

総じてかわいくしたいけど可愛すぎるとちょっと気恥ずかしい
みたいな感じがする。こなれ感が出てなくてかわいいね。
書いてて思ったけど多分これ普通にキャラの解釈が大体同じだから好みがしっかりかぶってるだけだわ。キャラクタービジネスってすごいや。
普通にメンバーの好みと性癖を晒しただけになった。
かわいそうなぬいぬい
定期的にこういうしょうもないことは考えて垂れ流したい。
タカネも実装されたしこれからはタカネちゃんの供給に困る日は来ないでしょう。
一過性の人気で終わらないでみんなタカネちゃんをすころう。
ではまた
たまヲ
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